今年は長梅雨のせいか、最高の天候とは言えない状態でしたが、天候がばちっとはまったときには、かなりの音響となったようです。
来年度の実施については、去年同様現段階ではわかりません。
ということで、動きなどあれば、またこのブログでご報告させていただくことになると思います。
ではでは。
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他のものは以下のリンクでご覧下さい。
Your photos / Tags / 500windbells
ホントは録音もしようと思ったのですが、あいにくの無風と雨で断念しました。また録音に行きたいと思います。
]]>「一泊てらこや」に参加してくれた子供達には風鈴の短冊の絵を描いてもらいました。みんな一生懸命に書いてくれました。

子供達の描いた短冊は、開催期間中、池上本門寺のどこかに吊るされているので、ぜひ探しに来てください。

応募していただいたものの中から、ひとつご紹介します。
涼しげですてきです。

以下、その要綱になります。まだ受けつけていますので、ぜひ応募してください。
2006年7月9日(日)~23日(日)に開催される『500個の風鈴の音を聴く』イベントの500個の風鈴に付けられる500枚の短冊の絵の画像を下記の通り募集いたします。
『500個の風鈴の音を聴く』イベントでは「つながり」を大きなテーマとしており、今年は皆様から募集した絵を短冊にすることにより、個々の人と人の「つながり」にフォーカスしたいと考えています。
締切:2006年7月2日(金)
画像サイズ:630 pixels x 127 pixels
画像形式:JPEG
送付先: ※応募期間が終了しましたので消去しております
[おもて]

[うら]

日程:2006年7月9日(日)~23日(日)
場所:池上本門寺
今年は去年とはまた違う形でイベントが実施される予定です。詳細にはついては、このブログにて随時連絡させていただきます。
よろしくお願い致します。
]]>『500個の風鈴の音を聴く』イベントでは「つながり」を大きなテーマとしており、今年は皆様から募集した絵を短冊にすることにより、個々の人と人の「つながり」にフォーカスしたいと考えています。
締切:2006年6月25日(日)
画像サイズ:630 pixels x 127 pixels
画像形式:JPEG
送付先:500windbells@p00.itscom.net
【註】
●短冊について
・画像部分は実寸では、210 mm x 42 mm となります。
・画像は透明なシートに印刷され、画像の白は透明となります。
・印刷の際に色が多少変わってしまうことはご容赦ください。
・印刷した短冊をイベントの後にお渡しすることはできません。
●採用について
・ご応募いただいたすべての画像が採用されるわけではありません。
風鈴の短冊の枚数が限られているため、画像が採用されないことがあります。
また、風鈴は池上本門寺の境内に吊るされますので、画像が不適切と判断されました場合には採用されないことがあります。
●著作権などについて
・送付された画像は2006年の『500個の風鈴の音を聴く』イベントの風鈴の短冊以外には使用いたしません。(著作権などの権利はすべて制作者に帰属します)
・画像の制作にあたっては著作権などに十分注意をお願いいたします。
万一、著作権侵害などの法律上の問題が発生した場合は応募者に対処していただきます。
ご興味のある方はぜひ500個の風鈴の音を聴くのmixiコミュニティーにご参加ください。
※mixiユーザーでない方は残念ながら見れません。
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以下、写真を送ってくださった「7M4GLU」さんからのコメントです。
夕方6時頃到着。 おー凄い風鈴の数です、感動しました。 しかしまだ蝉が鳴いていて、風鈴の音はかき消されがちでした。 その後日も落ちると、蝉も静かになり、 虫の音と共に風鈴の音が心地よく聞こえてきました。]]>
昼間なので、蝉の音がやかましいですが、耳をすますと風鈴の音が聞こえますよ。
]]>昼間はセミも頑張っていて、なかなか音が聞きづらいかもしれませんが、
五重塔の前は風鈴の音が聴こえてきます。
また、セミがお休みする夜もオススメです。
ぜひぜひ足を運んでみてください。
写真は、本門寺仁王門の前の風鈴です。

ゲットできない人もいると思いますので、ここに画像を貼っておきます。ぜひ、ごらんください。
]]>その後に、岡野弘幹(天空オーケストラ)さんはさらに1000個の風鈴をやり、「MUSIC OF WIND/風鈴」というCDを出されました。
]]>■池上本門寺の境内に吊るされた500個の風鈴により、風が奏でる壮大な音の空間を通じて自然と人の繋がりを感じましょう。■境内に風鈴を持ち寄り、持ち寄った風鈴同士が奏で合う美しい響きを通じて人と人との繋がりを感じましょう。
地元に愛されるイベント!
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